仙台キャバクラ派遣

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わたしは今まで国分町のキャバクラで4年程働いていた。最近キャバクラを辞めて仙台キャバクラ派遣会社アシストで雇ってもらい、新しい道を進み始めた。今日でキャバクラを卒業して約3週間が経った。キャバクラで働いていた時のお給料を系列店に行ってもらってきた。系列店だからフロントにいた黒服はわたしもあまり知らない人で、給料を取りに来たことを伝えたら名前を聞かれて、わたしはあんなに長く働いていて活躍してきたのに、最近入った系列店の黒服にはもう辞めた身とは言え、なんだか暖かさを感じない対応をされながらハンコを押してサインをしてお給料を受け取った。でもその最中に、昔から知っている系列で働いていた黒服に会い、最近のわたしの事情を聞かれた。わたしはいまアシストで雇ってもらっているけれど、なかなか説明のしづらいお仕事だからサラッと説明しただけだったけれど、とても関心して応援してくれた。わたしがもともと働いていたお店にいた黒服も大半は、そこの系列店で働いているのを知っていたから何人かには会えると思っていたけれど全然会えずにお給料をもらってお店を出ようとしてエレベーターに乗ったら、たまたま一緒に働いていた黒服が同じエレベーターに乗っていて、他愛もない話だったけれど少し話ができた。辞めても、また飲みに行きましょうねと言ってくれて、社交辞令だったとしても嬉しかったし懐かしいテンションになれた。キャバクラを離れたことに後悔はないけれど、働いていた環境が本当にいいところだったし、人も良かったからその人達ともう当たり前に会えなくなって離れ離れになったことがすごく悲しい。わたしは割と前からキャバクラを卒業したいと考えていたけれど、勤めていたお店が本当にいいお店だったからなかなかお店の人たちと離れたくなくて辞められなかったけれど、この機会に辞める決意をして、いまアシストで雇ってもらえてることは本当にありがたいしわたしの人生を変えてくれた。
アシストには本当に感謝している。